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ナチュラルな赤髪ロングヘアーの正統派美人とデート

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タイプの女性をプロフィール写真を見ながら探していたところ、染めたような感じではなくてナチュラルに赤髪の女の子が見つかったので早速コンシェルジュにオファーをしました。

落ち着いた雰囲気のカフェでデート

初デートの場所は前から自分が気になっていたカフェですることにしました。
ちょっとバーのような雰囲気もあるので私のような年齢の男性が来るのに不都合のない感じだからです。

喫茶店でコーヒーを飲むのが好きなのですが、いつも行っているような一見さんが入りにくい知る人ぞ知る寡黙なマスターがやっているようなカフェではなくて、もうちょっとオープンな感じのカフェでコーヒーを楽しみたかったのです。

デートの待ち合わせ場所に現れた彼女は、水色のワンピース姿でほっそりしたスタイルを持ちながら綺麗な外見に似合わないバストを持っていました。
赤い髪を近くで見たところやはり染めているわけではなくて、天然らしさがありました。

そんな彼女とカフェで色々と会話をしたところ、少し正直すぎるところはあるもののそれが若者らしさとなってこちらの気分を害させるようなことがなく、楽しくコミュニケーションできて、連絡先も交換できたので順調な出だしの初デートとなりました。

カフェの後に公園で余韻デート

十分に会話とコーヒーを楽しんでお会計をした後はデート終了でさようならという感じだったのですが、彼女の方から「まだまだ時間もありますから、よかったらちょっと公園によってみませんか」ということを言われたので様々な種類の花々が咲き誇る中央に噴水のある公園に行ってみることになりました。

公園に着くと彼女は早速「ちょっと暑いけど、こんな気持ちのいい天気の日は公園に行ってみたくなりますよ」と今にも気持ちのいい背伸びをするのではないのかというくらいに、解放された感じになっていました。

「僕も公園には行ってみたかったけど一人じゃなかなかね・・・だけど今日はふたりで公園に来られて嬉しいよ」ということを言ったら「それって私にアプローチをかけているつもり? そういうわけではないと思いますけど、普通そんな赤面するようなことは言えないよ」

という風にかなり気の強い一面を見せてくれました。
普通の人だったら怒ったり、弱気になったりしてしまうでしょうが、僕の場合はこんな感じのはっきりと自分の意見を言う女性というのが大好物ですので、さらに彼女にアプローチをかけてみます。

「そうかな? 普通はどうなのかはわからないけど、ちょっと君と手を繋ぎたくなってきたな」というふうにとぼけた感じで踏み込んだ発言をしてみました。
そうすると言葉遊びが面白かったのか、彼女はちょっと笑顔になって「うふふっ・・・それなら私の手でよかったらいいですよ・・・なんてね(笑)」

という感じでカフェに続いて公園でも彼女とコミュニケーションを取っていると、だんだんとこちらが聞いてもいないのに自己開示をしてくれるようになりました。

美女

強気なのに不思議なところがある彼女

「・・・私は青い空が大好きなんです。 まるでどこまでも広がっているような青空、嫌なことがあっても全部流されていくような気がするから」

という感じで、若い子特有の悩みと言いましょうか、それとも大人がそんなことも感じられなくなってしまうような毎日のせいで、彼女のような感性を失ってしまったのかは分かりませんが、とりあえず彼女には青がものすごく似合っていました。

そのことを彼女に告げてみると「そう目の前ではっきりと言われると、なんだか恥ずかしい気持ちになるね・・・」と今まで強気だった彼女の弱い部分を発見した気分になったのでさらに畳み掛けていきます。

「今日の君のファッションもすごく君の個性を表現していると思うよ。 水色のワンピース、すごく似合っている。 僕も青系の色が好きなんだ」ということを言ったら青色が好きということで親近感を持ってくれたのか、さらに彼女との距離が近づいたような感じがしました。

「それじゃあ、私達って結構相性はバッチリなのかな・・・なんちゃって(笑)」と初対面なのにも関わらずなかなか良い反応です。

「かなり話は変わっちゃうけど、あなたは今、手に入れたいものってないの?」なんでそんなことを聞くのかということを言ったら「私ってあんまり物欲がないのか、いろんなものを見てもあまり感情が動かないの、だけど男性はどんなものが欲しいのかちょっと気になったから」ということを言ってきました。

気になって「それじゃあ君は何を手に入れたいと思っているんだい?」ということを言ったら「ものでは思い浮かばないけど、手に入れたいものは愛情かな・・・なんちゃって」という風にふざけながらも意味深なことを言ったのが印象的でした。

かなりカフェから話し込んでいたのですが、本当に彼女とのコミュニケーションは楽しくて尽きることがありません。

「わたしの家は公園を抜けて少しだからもう少し歩きましょうよ・・・別にそれほど深い意味で言っているわけじゃないんですから、変な意味で捉えないでくださいね。 それじゃあ行きましょう」という感じで歩き出したのですが、彼女のペースがあまりにもゆっくりだったのでそのいじらしさに可愛さを感じてしまいました。

牛歩戦術のような歩みで公園を歩いていたせいで、あたりはすっかり夕方になってしまいます「もう夕方だね・・・いつのまに。 よかったらまた遊びに行こうよ。 それじゃあ・・・」という風に、ちょっときつい彼女は、可愛らしい一面を見せて去っていきました。

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